2018年01月25日

精油クリーム(ウバイ精油膏)でほくろ除去

精油クリーム(ウバイ精油膏)でほくろ除去

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鏡を見る都度、憂鬱になるほくろの悩み。

その数の多さや場所、大きさや色の濃さ、膨らみがあるかどうかなど、

特に、初対面で第一印象となる顔に、そうした目立つほくろがあると、

コンプレックスになってしまい勝ちです。

そう、人の目が気になるんですね。



もしも、このほくろがなければもっと積極的になれるのに…。

そうすれば、もっと違う人生になるかも…

などなど、人それぞれに随分と悩まれている方もいらっしゃるでしょう。



そんなあなたのほくろの悩みを解消!

長い間あなたを悩ませている“ほくろ”。

簡単に、しかも安価に取り去ることができそうです。



それには、

R・P・F(Rare Product Factory)

『精油クリーム』、または、

『ウバイ精油膏』とも呼ばれ、

台湾で古くから庶民の間で使われてきた、植物由来のクリームを使用すれば良いのです。



このほくろ除去クリームは、古くから行われている台湾の民間療法で、

実績も豊富なため、日本でも個人輸入で使用されている方は多いのです。



以前に“クリームタイプで綺麗に取れたよ”という方が、

再度、ほくろ取りに挑戦しようとする場合、

やはり、過去の実績を重視するため、クリームタイプを選ばれるようですね。



クリームの容量が少なければ乾燥に弱くなることが考えられます。

また、ロスも増えることを考慮し、業界でもっとも多い容量を確保し、

ヘビーユーザーの方にも満足頂ける量に設定。

ほくろ一個にかかるコストを約85円にまで抑えて提供されています。



クリームタイプは「漢方烏梅膏」などの商品名で他社から、

安価なものから高価なものまで、各種販売されていますが、

実は効果は全く同じです。



容量が少なかったり、不要な附属品が含まれていたりなどの違いで、

価格に差がでているだけなんですね。



「ウバイ精油膏」は「漢方烏梅膏」と同じ成分です。

しかし、

「ウバイ精油膏」は過剰な附属品や包装を省略して、

内容量を増量し、業界でもっとも安い価格を実現しています。



選ぶなら、他社のものより「ウバイ精油膏」がいいとは思いませんか?



【内容量】:約1.0g  

【使用ヶ所数】:60~100ヶ所



しかも、容器の仕様が変更されたことで、

「ウバイ精油膏」の推奨保管期間は3ヶ月になりました。

慎重に管理すれば半年も可能とのことですよ。



また、

回復パッドが1シート(6枚)無料で同梱されていますので、

安心感がさらにアップ。



『ウバイ精油膏』は、お得感いっぱいですね。



さらにネットで調べてみてください。

この『ウバイ精油膏』を使用して、

ほくろ取りに成功されている方の口コミが大変多いことがわかります。



安心のほくろ取りクリームです。

だから、人気なんですね。



ゴールデンウイーク、お盆、年末年始など、

まとまった休みの前に利用される方が多いせいか、

注文が急増するそうです。

早めの注文が良さそうですよ。






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posted by ウバイ精油膏 at 12:23| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

精油クリーム(ウバイ精油膏)の使い方

精油クリーム(ウバイ精油膏)の使い方



先ずは、精油クリーム(ウバイ精油膏)を実際に使う前に知らなければならないことがあります。

精油クリーム(ウバイ精油膏)を使用し、ほくろが取れる原理を知っておくこと。

結構重要です。




【ほくろが取れる原理】


ほくろが取れる原理はというと、

ほくろ除去クリームをほくろに塗布すると、

クリームに含まれる成分が皮膚細胞を破壊し、

ほくろをやけどのような状態にさせます。

やけどのような状態から治癒していく過程でカサブタができ、

かさぶたが、ほくろと一緒にポロッとはがれ落ちるというものです。

「漢方烏梅膏」や「ニッキーモルアウトクリーム」などの商品と全く同じ原理です。



クリームをほくろに塗布すると、

クリームに含まれる成分が、

皮膚細胞を破壊し、

ほくろをやけどのような状態にさせるのです。



従って、

少しでも炎症を抑え、あなたのお肌を守るには

「クリームを塗布している時間」や、

「ほくろからはみ出して皮膚に直接塗布しないこと」

に注意が必要です。

それに、塗布している指定時間を過ぎたら必ず

ほくろに塗布したクリームを洗い流すことが重要です。






【ウバイ精油膏の使い方】



精油ジェルは「1日1回3分」を3日かけて3回ほくろに塗るタイプの商品です。

しかし、

この精油クリーム(ウバイ精油膏)は、

ほくろへのクリーム塗布を「1回5分を3連続繰り返し塗る」ことで施術を1日で済ませる使い方になります。

施術を1日だけで済ませることができるので忙しい方などには大変お勧めですね。



ジェルタイプも作用原理は同じなのですが、

肌質によってクリームの合う方、そしてジェルのほうが合う方とがあります。

どちらが合うかは使ってみないと分かりません。

※ケロイド体質の方などはどちらもおすすめできませんけどね。



ほくろにクリームを使う時に注意すべきことは、たくさんの量を塗り過ぎない事。

そして、放置し過ぎない事です。

ほんのちょっとホクロにつけるだけでOKなんですよ。



これも大事。

いきなり顔からは利用しないでくださいね。

腕や足などの目立たない部位のほくろから試してからにしてください。

クリームは60~100箇所に使えて、

3ヶ月~半年間保管可能ですから。



ほくろ除去クリームはほくろに塗ると溶けてなくなるのですが、

強力なので、目立たない場所のほくろから、

試しに使ってみて慣れておく必要があります。

肌に合わないときは使用を中止した方がよいでしょう。




塗ったまま放置時間が長ければ、その分、傷が治るのに時間が掛かりますので、

ほど良いところでクリームを洗い流すと傷も早く治って、傷跡もキレイですよ。

顔のほくろに使うのは、慣れてからにしましょうね。



更に言えば、風呂はOKです。

ただ、洗い過ぎないようにして、日焼け対策はしっかりして下さいね。

そして、傷口には紫外線を浴びせないように注意して下さい。




【精油クリーム(ウバイ精油膏)の特徴】



・業界最多の内容量で、単価は最安

・乾燥に強いラボ用の容器なので保管が安心

・日本語説明と購入者専用サポートサイトが充実

・チェックシートでリスクを低減できます



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posted by ウバイ精油膏 at 11:56| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

精油クリーム(ウバイ精油膏)の口コミ

精油クリーム(ウバイ精油膏)の口コミ

このページの内容のように口コミを知るには、

「精油クリーム 口コミ」

「ウバイ精油膏 口コミ」

「精油ジェル 口コミ」

というようなキーワードを

Yahoo! japanや、Googleなどの検索窓にいれて検索すれば

精油クリームを試した方の体験談がたくさん出てきます。



実際に調べてみました。

成功例は、かなり多いように感じます。

いくつか、ここに載せてみましょう。



お子さんがほくろ取りをしたいからということで、

以前に使用した精油ジェルを探したけど、

見つからなかったため新たに(ウバイ精油膏)を購入。

ウバイ精油膏を塗布して6日目にほくろ取りに成功されています。

この方の感想も含めたウバイ精油膏の体験談を少し載せてみます。



【1】ウバイ精油膏の体験談 1

ウバイ精油膏を購入

ジェルと比べて高いので悩みましたが内容量(使用ヶ所数)で考えると

日本最安のクリームとの事で「ウバイ精油膏」を購入しました。

使用ヶ所数のコスパと販売店の安心感で今回はウバイ精油膏を選びました。


ジェルとの違い

精油ジェルは3回を3日かけて塗るが、ウバイ精油膏は3回を1日で塗るのでお手軽。

ウバイ精油膏は白いので小さいほくろにも塗り易い。

ジェルよりも長い歴史があってネット上に多くの情報がある。



たくさんのほくろを取りたい人にとっては、安くて実績のあるクリームタイプが良いと思います。

【1日目】

最初なので腕にある直径1ミリ少々の小さいほくろから挑戦!

付属のプラスチック楊枝でほくろにクリームを塗ります。

ほくろが小さ過ぎるのでどうしても塗り過ぎてしまいますね…。

そして5分後に拭き取り。

何の変化もありません。

説明書通りにこれを合計3回繰り返す予定です。

しかし、ジェルの時のようなピリピリした反応はありません。

これでは何の変化も起こらないと思ったので再度クリームを塗りました。

今度は楊枝の先端でツンツンと刺すように塗ってみました。

少しだけピリっとしましたがまだまだです。

そこでもう一回塗ると、あのピリピリとした反応がやって来ました

5分後に拭き取ると、やっと見覚えのある反応が現れました。

ほくろが少し黒くなり、周りが少し膨らんで薄い赤みが発生しています。

クリームの使用はこれで終了。

精油ジェルと比べて1日で終わるのであっけないくらい簡単です。

ウバイ精油膏、なかなか扱いやすいです。

明日からカサブタになるのを待ちます。

【2日目】

触ると少し指先に引っかかる感触でカサブタに変化している感じです。

【3日目】

触るとカリカリしています。確実にカサブタに変化してきました。

順調な変化です。

爪で引っ張れば取れそうですが、なるべく自然に取れるように注意しています。

【4日目】

ほくろの周囲の赤みが消えてきて、さらにカサブタ感が出てきました。

いたって順調です!

【5日目】

より乾燥してきた感じです。

【6日目】

風呂から上がったらいつの間にかカサブタが取れていました。

かなり綺麗な傷跡です。

精油クリーム「ウバイ精油膏」に付いてくる回復パッドを貼ってみました。

前回使った市販のパッドより薄くて目立たないし、最初から丸いので切る手間も不要です。

傷跡を目立たせたくないときには有難い商品です。

【8日目】

回復パッドを貼って2日経過。

はがれる気配はないのですが、はがしてみました。

さすが、見事に回復しています。

除去跡が綺麗です。

ほくろ除去クリームでのほくろ取りは除去後のケアが肝であることを実感。

【10日目】

パッドをはがして2日後。

新しい皮膚で色味が少し違いますが傷は完全に治癒。

そして私も子供もウバイ精油膏の威力に驚いています。

「ほくろ除去はジェルよりクリームだな」と親子で感心しています。

【16日目】

どこのほくろを除去したかを覚えておかないと探せないくらいに回復しています。

この回復力には驚きです。

まだ新しい皮膚なので白っぽくみえていますが、一夏過ぎれば完全に同化してしまうでしょうね。






【2】ウバイ精油膏の体験談 2

早速、首から腰までの全身のホクロを除去してみました。

口コミの中で「首のイボも取れたよ」っていうのがあったので、首のホクロも含め全部取ってしまいます。

そして、5日目には首のホクロが黒くなってカサブタになりました。

黒いのの周りは赤くなっていてましたが、むしろ治りかけなので痒いです。

でも、とっちゃだめなので我慢して自然にかさぶたが取れるのを待ちます。

半月ほど経過すると、跡が少しありますが殆ど目立たなくなりました。

しばらくすれば傷跡も完全に消えそうです。





【3】ウバイ精油膏の体験談 3

安くほくろを取る方法って無いかなと思ってネット上を探していたら、ほくろ除去クリームという自分で簡単にホクロをとってしまえるクリームを見つけたので試してみました。

それは「精油ジェル」と、「ウバイ精油膏」です。


すでに我が家では、小さいほくろから、8mmくらいある大きいほくろまで、100個以上は特に失敗せずに綺麗に除去できました。

痛いと聞いていましたが、思ってたよりも痛くなくて、傷もほとんど目立ちません。



ほくろが除去できた後は、傷がかさぶたになるので回復パッドで傷を綺麗に治していきます。

塗っている時ピリピリはしますが、ピンポイントで塗るのでそこまで痛くならないです。

使い慣れてくると、大きいイボまで取ることが出来るのでとても重宝です。



30代になってから、最近、小さいほくろが色々な所にポツポツと出来ていることに気付いたんです。

あれ?いつの間にこんなにほくろが増えたの?

一度気になり始めると日に日に気になって、

結局、ほくろ取りについて色々調べたあげくに、たどり着いたのが、

口コミが多くて良いものが、今回使った精油ジェルとウバイ精油膏です。

口コミは「ホクロ取れました!」って方がいっぱいいて結構高評価です。

すごく悩みましたが、他の商品より圧倒的にほくろ除去できた!って人が沢山だったので決心して購入!

ほくろ除去クリームは色が白いクリーム状で、綺麗にほくろが取れるという話です。



精油クリーム(ウバイ精油膏)の使い方と経過

1回目:ホクロの上に添付の楊枝で黒子に薄く塗る。(薄くがポイント)。5分待ってから水で洗い流す。

2回目:洗い流して乾かしたら同じく黒子の上に楊枝でホクロに薄く塗る。5分待ってから水で洗い流す。2回目は結構ピリピリします。

3回目:洗い流して乾かしたら同じく最後の仕上げでもう一回楊枝でほくろに薄く塗る。5分待ってから水で洗い流す。2回目でほくろが既になくなった場合は3回目は無しです。

ウバイ精油膏の方が、1日でほくろを取ることができるので早いです。


ほくろ除去クリームの注意事項は?

注意事項は多く付け過ぎない事と、放置し過ぎない事です。ほんのちょっとホクロにつけるだけで良いです。

いきなり顔からは使わずに、腕や足などの目立たない他の部位のほくろから試してからにしましょう。

目立たない場所から取って慣れておく必要があります。

放置時間が長いとそれだけ傷が治るのに時間が掛かりますので、丁度良い所で精油クリームを取ると傷も早く治って、傷跡もキレイです。

後は、お風呂はOKですが洗いすぎないようにして、日焼け対策はしっかりして下さい。

傷口に紫外線は浴びないようにして下さいね。



説明書を読んだらちょっと痛いかもって書いてあります。

レーザーでほくろを取った時は結構痛かったし・・・。麻酔も打ったし・・・。

確かにほくろを取るにはそれなりの痛みはあります。

しかしほくろクリームの場合、実際には思ったほどは痛くなく、チリチリしみる感じです。

嫌なほくろとサヨナラできばと思えば大丈夫な範囲だと思いますよ。




口コミの中で「首のイボも取れたよ」っていうのが幾つかあったので今回は首のいぼ(老人性イボ)も含めて全部取っちゃいます。

ほくろも首のイボも黒くなってカサブタになってます。

黒いのの周りは赤くなっていてましたが、むしろ治りかけで痒いとの事。

掻いて取ってはだめなので我慢して自然にかさぶたが取れるのを待ってもらいます。



跡が少しありますがかなり目立たなくなりました。

しばらく経てば傷跡も完全に消えそうです♪

追記:小さいのは跡が消えて分からない位になりました。

大きい7mmくらいのほくろを除去した傷跡も数ヶ月あればほとんど目立たなくなりました。

傷の消える日数は、肌の生まれ変わるサイクルの関係なので個人差がありますし、

年齢を重ねるごとに回復に時間がかかる傾向にあります。

保護パッドと傷を早く直すクリームもオプションで買える♪

保護パッドは7日目のかさぶたが取れてからにします。



ほくろ除去後の保護パッド

とても薄くて肌に貼っても目立たないのでとても重宝します。

オプションでもそこまで高くないです。絆創膏よりも良いです。



傷回復用のクリーム

日本で売っていないクリームです。

傷の回復を早めて、ケロイドや引きつりを予防してくれる効果があるようです。

臭いはほとんどありません。

根気良く塗ると効果があるようです。



まとめ

ほくろ除去クリームは自分で最速で取ることが出来るアイテムです。

最初は取れるのかなぁと思っていましたが、ホントに取れました。

気を付けないといけない事は、

1日でホクロを取ってしまうので、足などの目立たないところから始めて、使い慣れてから首や顔のほくろを除去するようにする。

という所は気を付けて下さい。

美容整形でほくろを除去しようとすると、1個あたり数千円の世界で、金額も高いのでなかなかできません。

これを一個買うと、かなりの数のほくろが除去できるので、ホクロに悩んでいる方には一番安くてお勧めの方法だと思います。

また、せっかく除去するなら、オプションの回復パッドや傷跡の回復クリームはあった方が良いと思います。

傷跡は、よりしっかり早く治した方が絶対良いですからね。

私は、精油ジェルとウバイ精油膏にたどり着いてほくろの悩みが無くなったので、参考になればと思います。




3人のかたの体験談を端折ってみました。

大体一週間ほどで、かさぶたと一緒にほくろが取れて、付属の保護パッドを貼りながら、傷口の回復を待つという感じですね。

傷口の回復期間は、当初のクリームの塗り具合や年齢などいくつかの要因によって違うようですね。

でも結構早いうちに目立たなくなるようです。

やはり、いきなり顔のほくろから使用せず、量はたっぷりあるようなので、

初対面の人があなたと会って、第一印象となる大事な顔以外の場所で、

先ずは試してみるのがいいでしょうね。


お問い合わせはこちら





保護パッド(単品)や傷回復用のクリーム(単品)も上記バナーより購入可能です。










posted by ウバイ精油膏 at 10:59| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする


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