2018年01月25日

精油クリーム(ウバイ精油膏)の使い方

精油クリーム(ウバイ精油膏)の使い方



先ずは、精油クリーム(ウバイ精油膏)を実際に使う前に知らなければならないことがあります。

精油クリーム(ウバイ精油膏)を使用し、ほくろが取れる原理を知っておくこと。

結構重要です。




【ほくろが取れる原理】


ほくろが取れる原理はというと、

ほくろ除去クリームをほくろに塗布すると、

クリームに含まれる成分が皮膚細胞を破壊し、

ほくろをやけどのような状態にさせます。

やけどのような状態から治癒していく過程でカサブタができ、

かさぶたが、ほくろと一緒にポロッとはがれ落ちるというものです。

「漢方烏梅膏」や「ニッキーモルアウトクリーム」などの商品と全く同じ原理です。



クリームをほくろに塗布すると、

クリームに含まれる成分が、

皮膚細胞を破壊し、

ほくろをやけどのような状態にさせるのです。



従って、

少しでも炎症を抑え、あなたのお肌を守るには

「クリームを塗布している時間」や、

「ほくろからはみ出して皮膚に直接塗布しないこと」

に注意が必要です。

それに、塗布している指定時間を過ぎたら必ず

ほくろに塗布したクリームを洗い流すことが重要です。






【ウバイ精油膏の使い方】



精油ジェルは「1日1回3分」を3日かけて3回ほくろに塗るタイプの商品です。

しかし、

この精油クリーム(ウバイ精油膏)は、

ほくろへのクリーム塗布を「1回5分を3連続繰り返し塗る」ことで施術を1日で済ませる使い方になります。

施術を1日だけで済ませることができるので忙しい方などには大変お勧めですね。



ジェルタイプも作用原理は同じなのですが、

肌質によってクリームの合う方、そしてジェルのほうが合う方とがあります。

どちらが合うかは使ってみないと分かりません。

※ケロイド体質の方などはどちらもおすすめできませんけどね。



ほくろにクリームを使う時に注意すべきことは、たくさんの量を塗り過ぎない事。

そして、放置し過ぎない事です。

ほんのちょっとホクロにつけるだけでOKなんですよ。



これも大事。

いきなり顔からは利用しないでくださいね。

腕や足などの目立たない部位のほくろから試してからにしてください。

クリームは60~100箇所に使えて、

3ヶ月~半年間保管可能ですから。



ほくろ除去クリームはほくろに塗ると溶けてなくなるのですが、

強力なので、目立たない場所のほくろから、

試しに使ってみて慣れておく必要があります。

肌に合わないときは使用を中止した方がよいでしょう。




塗ったまま放置時間が長ければ、その分、傷が治るのに時間が掛かりますので、

ほど良いところでクリームを洗い流すと傷も早く治って、傷跡もキレイですよ。

顔のほくろに使うのは、慣れてからにしましょうね。



更に言えば、風呂はOKです。

ただ、洗い過ぎないようにして、日焼け対策はしっかりして下さいね。

そして、傷口には紫外線を浴びせないように注意して下さい。




【精油クリーム(ウバイ精油膏)の特徴】



・業界最多の内容量で、単価は最安

・乾燥に強いラボ用の容器なので保管が安心

・日本語説明と購入者専用サポートサイトが充実

・チェックシートでリスクを低減できます



お問い合わせはこちら













posted by ウバイ精油膏 at 11:56| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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